アンコンシャス・バイアスを起点に
ダイバーシティ推進を加速する

バイアスデータ可視化と継続学習で
行動変容を促し、組織を変える

日本の人事部 HRアワード2019 プロフェッショナル部門優秀賞受賞
ANGLE受講者10万人突破!
What's ANGLE?

アンコンシャス・バイアスを測定し、データで「見える化」
目標設定と行動変容の糸口をつくり D,E&Iを進める

「ダイバーシティ推進における最大の壁」、アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)。
無意識であるがゆえに気づきにくく、行動変容につながる目標設定や効果測定が難しいとされます。

チェンジウェーブグループのアンコンシャス・バイアスプログラム「ANGLE(アングル)」シリーズは
自分や組織のアンコンシャス・バイアスをデータで可視化。
課題を明らかにし「自分ごと」として行動変容につなげます。

部署別傾向分析、他社との比較などを通して組織課題を把握できるほか
研修や講演、動画コンテンツなどとの組み合わせで継続学習とD,E&I推進をご支援します。
SERVICES

サービスについて

unconsciousbias_training
PROBLEMS

貴社のこんなお悩みにお応えします

  • ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン(D,E&I)推進の手応えが得られない
  • アンコンシャス・バイアス学習が一過性で、行動の変化につながっていない
  • 管理職が多様な人材をマネジメントできていない
  • 多様な働き方、多様なリーダーが認められない
一人ひとりのアンコンシャス・バイアスに対処し、
組織の課題解決につなげます。

REASONS

ANGLEが選ばれる理由

多様な部下を持つ管理職のマネジメント向上

部下の育成や業務付与、評価において影響を及ぼすアンコンシャス・バイアスへの対処スキルを習得可能。
定量データによる分析で社員と組織の偏りを把握し、ビジネスアサインの偏りを防ぐ

個の活躍と自律した働き方を促進する

主体的なキャリア形成や多様なメンバーとの協働を妨げるアンコンシャス・バイアスの対処スキルを習得可能。
「違いが許容できるようになる」ことで社員が自分らしく働ける環境になる

ダイバーシティ&インクルージョン推進を幅広くご支援

貴社の課題感、現状に応じて、ANGLEを基軸とした幅広いご支援(研修、組織課題分析、フォローアップ等)が可能です。
マネジメント層と現場で無意識バイアスの違いをお互いに受容し、価値のある発言が生まれるようになる
CLIENTS

導入企業様

株式会社IHI
株式会社アシックス
株式会社安藤・間
株式会社NTTドコモ九州支社・株式会社ドコモCS九州
MS&ADホールディングス
カルビー株式会社
コニカミノルタ
 国立大学法人佐賀大学
山陽特殊製鋼
シスメックス株式会社
資生堂
住友重機械工業株式会社
西武ガス株式会社
セガサミーホールディングス株式会社
ソフトバンク株式会社
株式会社ソウルドアウト
大同生命
太平洋セメント
中外製薬株式会社
TDCsoft様ロゴ
東京工業大学
トヨタ自動車
国立大学法人 名古屋工業大学
ニチレイロジグループ
日本水産株式会社
日本精工株式会社(NSK)
日本テレビホールディングス
ネットプロテクションズ様ロゴ
はくばく
パナソニックインダストリー株式会社
ファミリーマート
株式会社ブリヂストン
ベルシステム24
北海道ガス株式会社
ポニーキャニオン様ロゴ
三井化学株式会社
三井・ケマーズフロロプロダクツ 株式会社
三井住友海上
三井住友海上あいおい生命保険
三井倉庫サプライチェーンソリューションズ
三井不動産株式会社
三菱地所プロパティマネジメント株式会社
三菱UFJ銀行
ヤマハ様
la CASA(ラ・カーサ)
りらいあコミュニケーションズ株式会社様
CASE

導入事例

NEWS

お知らせ

アンコンシャス・バイアスの対処により
事業成長につながるダイバーシティ推進をご支援します

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