管理職2.0時代の実践
―“全員活躍チーム”をつくるマネジメント変革
概要
管理職には、多様な人材をマネジメントしながらチームで成果を出すことが求められています。
しかし、多様な価値観・多様な働き方を前提としたキャリア支援、人手不足、成果へのプレッシャーといった現実の中で、従来のやり方では通用しなくなってきています。
弊社の調査では、30代前半女性の52%、30代前半男性の35%が「課長以上の管理職になりたくない」と回答。
一方で、「目指したい上司がいる」と答えた社員は、昇進意欲・挑戦意欲・エンゲージメントがいずれも高いという結果も見えています。
管理職自身の負荷を下げながら成果を出すためには、マネジメントの"進化"が不可欠です。
本セミナーでは、500社以上の変革を支援してきた知見と独自のデータ分析に基づき、実践的なマネジメントのヒントと、行動変容を支えるアプローチをご紹介します。
本セミナーでお伝えするトピック
■ 若手の「管理職離れ」のリアルな実態と最新データ
■ 部下の意欲を引き出す「目指したい上司」の絶大な効果
■ “全員活躍チーム”をつくるマネジメント「6つの行動」
■ 行動変容を無理なく促す、実践的な仕掛けとアプローチ