「管理職2.0時代の実践
―“全員活躍チーム”をつくるマネジメント変革」

 

<このセミナーの受付は終了しました。>

 
ご視聴方法 オンライン視聴 (YouTube経由での録画配信)

 配信期間      2026年6月12日(金) → 6月19日(金)期間延長中


※同様のサービス・研修ご提供企業など、同業の方のご参加はご遠慮いただいております。また、フリーメールからのお申込みはお受けできません。予めご了承ください。
2025年7月に開催された「働き方改革時代の人事戦略カンファレンス」における弊社CEOの講演を、オンデマンドにてご提供いたします。
お見逃しの皆様は、ぜひご視聴ください。
※こちらの動画は、講演の内容を一部編集しております。あらかじめご了承ください。

管理職2.0時代の実践
―“全員活躍チーム”をつくるマネジメント変革

概要

管理職には、多様な人材をマネジメントしながらチームで成果を出すことが求められています。
しかし、多様な価値観・多様な働き方を前提としたキャリア支援、人手不足、成果へのプレッシャーといった現実の中で、従来のやり方では通用しなくなってきています。

弊社の調査では、30代前半女性の52%、30代前半男性の35%が「課長以上の管理職になりたくない」と回答。
一方で、「目指したい上司がいる」と答えた社員は、昇進意欲・挑戦意欲・エンゲージメントがいずれも高いという結果も見えています。

管理職自身の負荷を下げながら成果を出すためには、マネジメントの"進化"が不可欠です。
本セミナーでは、500社以上の変革を支援してきた知見と独自のデータ分析に基づき、実践的なマネジメントのヒントと、行動変容を支えるアプローチをご紹介します。

本セミナーでお伝えするトピック
■ 若手の「管理職離れ」のリアルな実態と最新データ
■ 部下の意欲を引き出す「目指したい上司」の効果
■ “全員活躍チーム”をつくるマネジメント「6つの行動」
■ 行動変容を無理なく促す、実践的な仕掛けとアプローチ

こんな方におすすめ

  • 管理職のマネジメントスタイルをアップデートしたい

  • 多様なメンバーが活躍できるチームづくりを進めたい

  • 管理職の負荷を下げながら、チームの成果も高めたい

  • アンコンシャス・バイアスや組織風土の課題に向き合っている

  • 管理職育成の施策に行き詰まりを感じている

スピーカー

株式会社チェンジウェーブグループ
代表取締役社長 CEO 佐々木 裕子

日本銀行、マッキンゼー・アンド・カンパニー アソシエイトパートナーを経て、
2009年に 「株式会社チェンジウェーブ」を創業。
『変革屋』 として、組織変革・経営人材育成など500社以上の実績を持つほか、
無意識バイアス e-learningツール 「ANGLE」 の設計・監修、2016年にはIT系 介護ベンチャー企業
「株式会社リクシス」を創業、2022年には「一般社団法人 人的資本経営推進協会」の代表理事に就任、2024年にはチェンジウェーブとリクシスを事業統合し「株式会社チェンジウェーブグループ」を発足するなど、多様性のリアルと本質を理解した変革を広げている。
その他、ソフトバンク㈱やSMBCグループ企業にて社外取締役やダイバーシティ推進委員等を務める。
著書に 『21世紀を生き抜く3+1の力』 『実践型クリティカルシンキング』 ほか。

アンコンシャス・バイアスの対処により
事業成長につながるダイバーシティ推進をご支援します

お電話でのお問い合わせはこちら
(平日10:00~17:00)
無料の体験版はこちら
3分でわかるサービス資料はこちら